営業再開しています

営業再開しています

私たちはインド・ブッダガヤの町から少し離れたスジャータ村にあるゲストハウスです。

ビハール州のロックダウン規制が緩和されてから無事に営業を再開しています。10月からはタイ国バンコクからガヤ空港までの直行便も再開されました。インド政府は10月からe-tourist Visaも発行を再開しており、海外からの旅行者も見かけるようになりました。

ゲストハウスはお釈迦様が沐浴をした川を渡り、そこからさらにすすみ農村の中にポツンとあります。

ニランジャナ川

ゲストハウスからはお釈迦様が苦行をしていた山も見えます。
緑が多く空気が澄み、広い空を眺めているだけで心が洗われていくようです。

ゲストハウスからの眺め。小さく見える白い建物は離れのコテージです。

仏教の聖地ですが、住んでいる人々はほとんどがヒンドゥ―教徒ですから、たくさんのヒンドゥー教のお祭りがあります。

今年は11月にヒンドゥー教の3大祭りのひとつ、光のお祭りディワリとビハール州発祥の太陽のお祭りチャットプージャがありました。宿泊者様も参加できますのでぜひインドの文化を体験されてください!

チャートプージャ

営業から5年目を迎えた私たちは、いま新しい挑戦をしています。

私たちの学校、プレマメッタスクールを運営してきた経験を活かし、日本に介護の実習生としてインドから人材を送るという人材育成プロジェクトを開始しました。日本語と介護のスキルを学ぶための学校をヨガホールを使い始めます。学校は平日の日中だけですので朝晩や土日は今まで通りヨガや瞑想のために利用できます。このヨガホールから日本にオンラインでヨガレッスンもしています。

学校説明会の様子

プレマメッタスクールの児童もヨガホールでダンスをしたりヨガをしています。

ゲストハウスの利益は隣接する私たちの学校、プレマメッタスクールの運営費として寄付されています。

学校は今年の8月から再開され25名以上の新入生を迎え67名が現在学んでいます。子どもたちもゲストが来るのを楽しみにしていて誰かが来ると「ゲストがいますか?」「ゲストに会えますか?」と聞きに来ます。
以前のように多くの方々と子どもたちが交流できる日も近いようです。
楽しみにしています!

ご予約は直接メールでご連絡いただくか、Airbnb、Booking.comでも可能です。

大切なお知らせ

大切なお知らせ

プレマメッタ ジャパニーズランゲージスクール

昨年の8月にプレマメッタスクールの公式ブログから私たちが始める日本語学校について発表しました。

当初の予定では2020年には開校し、2021年には第一期生を日本に送り出す計画でしたが長引く新型コロナウィルスのパンデミックとロックダウンによる教育施設の閉鎖などの影響を受け、開校が非常に遅れています。
借りている建物内でホテルとレストランの営業をして運営費などにまわしていく予定でしたが、インド国内の移動が制限されたり、海外からの旅行者もない状態では開業もできないでいました。

2020年の冬にはロックダウンの規制も緩くなり、ホテル業は開業し結婚式シーズンにはホールの貸し出しもしたのですが、今年3月後半からインドは新型コロナウイルス感染者数が拡大し再びロックダウンとなりブッダガヤでも感染者が確認されるなど混乱がありました。そこでホテル業も休業としたのですが、毎月の賃貸料や従業員さんたちへの支払いは続くことから、運営資金の見直しが必要となりました。
経費を節約するために賃貸契約をしていたブッダガヤの建物を解約し、私たちのゲストハウスの一部を利用することを決断しました。

私たちのゲストハウス

プレマメッタスクールに隣接しているセーナ村ヨガアシュラムゲストハウスは2016年の秋に1階のみの建物からスタートしました。
翌年2017年に2階に2部屋とヨガホールが完成しました。
このゲストハウスをはじめた目的はプレマメッタスクールの運営を寄付のみに頼らず自立できるようにしたいという想いからでした。その想いに賛同してくださった支援者の方々のご協力により建物が完成しました。営業を開始した当初は、ブッダガヤの町から離れた村にあることや、オンライン予約や口コミのみでお客様を受入れていたことからあまり宿泊者様はありませんでした。それでも泊まりに来てくださる方々は、私たちの「想い」をご存じだったり、宿泊することで学校の支援ができるというシステムに興味を持って来てくださったので方々でしたので皆さん、とても優しく、素敵な人たちでした。

2016年の営業スタートから3年たった2019年の冬にはなんと満室で予約がいっぱいという日が続くほどまで宿泊者様が増えました。リピーターさんもいらっしゃり、ここで再会できることが私たちの喜びでした。2020年は半年以上先の予約も入るほどに成長できましたが、新型コロナウイルスのパンデミックによりロックダウンという今まで考えもしなかったような状況になり、プレマメッタスクールもセータ村ヨガアシュラムゲストハウスも閉鎖しなければならなくなりました。
3月からは暑くなる時期なので、通常でも旅行者は減り宿泊者様も減ります。その為最初はあまり気にせず、「旅行者の増える観光シーズンの10月頃にはまた営業できるだろう」と楽観的に考えていたのですが、状況は一度は落ち着いて見え、国内旅行者を2組だけ受け入れることもできましたが、今年の4月に昨年以上の感染者数となり、状況が悪化して現在に至ます。これでは学校の運営資金を作ることができませんし、ゲストハウスの経営も厳しくなっていたことから日本語学校として利用し賃貸料を少し頂こうということになり日本語学校の設立メンバーから同意を得て移設させることにしました。

ヨガホールを使うことに関して

今回、日本語を学ぶための教室としてヨガホールを利用することにしました。
広く景色の美しいヨガホールでの瞑想やヨガクラスは非常に人気があります。私自身も、ここで朝日を拝み、ヨガの練習をしているのでとても愛おしい場所です。
教室として使う準備を進めていると正直複雑な心境にもなりました。
でも、今の状況では日本語学校を開始するためにもこの選択が最善だと思っています。
学ぶ生徒さんにとっては町からは離れていますが、静かで緑の多い環境で勉強できることを気に入ってもらえればと願います。
また、ヨガホールはとても広いので日本語学校として利用しますが半分のスペースはこれまで通りヨガや瞑想ができる場所として残します。今後は今まで以上にオンラインでのヨガクラスをお届けしたいと考えています。

ヨガホールに授業で使う大型ディスプレイ、ホワイトボード、机、いす等を設置しました。

客室について

今まで通りご宿泊していただくことが可能です。

今後について

2021年の秋までに日本語学校をスタートさせ、2023年のはじめには第一期生を日本に送り出す予定です。
それまでには新型コロナウイルスの状況も変わり、ロックダウンも解除されているのではないかと思うので、ゲストハウスも以前のように営業できるようになっていると思われます。次の2期生の時は日本語学校をゲストハウスからブッダガヤの別の建物に移設し、ヨガホールを元の状態に戻す計画です。またそれよりも早くにインドへ旅行ができるようになったとしたら、ヨガリトリートなどもできるように調整していきますのでお気軽にご相談ください。

支援者、宿泊者の皆様へ

みなさまからお力添えをいただいたおかげでセーナ村ヨガアシュラムゲストハウスがあります。少しの間、形を変えて運営していきますがいつでもみなさまがここに戻ってこられるように、訪れることができるように管理していきます。

ここ、スジャータ村でみなさまと会える日を楽しみにしています。
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。

新年のご挨拶 2021年

新年のご挨拶 2021年

明けましておめでとうございます。
2020年は新型コロナウイルス感染拡大により世界中で今までに経験したことがない事態になりました。私たちの無償の小学校プレマメッタスクールも、ゲストハウスも2020年3月から閉鎖され学校は現在も閉鎖されています。ゲストハウスは9月から営業をはじめましたが、国際線が無いことやツーリストビザが発行されないことから外国からの観光客はなくいつもと違う静かな年末年始となりました。

インドは12月に新型コロナ感染者が1000万人を超えましたが1日の新規感染者数はピーク時の3分の1以下までになりました。徐々に町は平常通りにもどり12月半ばからは世界遺産マハボディー寺院も開園が通常時間にもどっています。また12月25日からガヤ空港とムンバイ空港を結ぶ新しいフライトが就航するなど国内移動が楽にできるようになっています。

2021年は安全に旅をできる日が戻り、多くの新しい出逢いと再会に恵まれることを祈っています。

お正月フォトツアー

先月マハボディ寺院を参拝した時の写真をご紹介します。自粛が続く日本のお正月に少しでも旅の気分を味わうことができますように。

靴やモバイルを預けるカウンター。再開後から靴もここで脱ぐように変わっていました。
入園は無料です。カメラやビデオを持ち込む場合はカウンターでチケットを購入します。
チケットカウンターのすぐ側にもセキュリティーゲートができました。
入園する人しかここを歩けません。この後もう一つセキュリティーゲートを通過して
エントリーゲートから寺院内にはいります。
マハボディ寺院正面
エントリーゲート。今は人が少なくゆっくりと参拝できます。
マハボディ寺院内の仏像。
ここも普段は外から並んで入り、流れ作業のようにお祈りをしてすぐに外に出されてしまいますが
今は好きなだけ留まることが出来ます。
仏像前にあるシバリンガムの跡。 マハボディ寺院がもともとはヒンドゥー教寺院だった名残。
菩提樹の木に続く通路。
まっすぐ進み右に曲がると仏陀が悟りを開いた時に座っていた菩提樹があります。
仏陀が悟りを開いた菩提樹。 現在あるものは初代の菩提樹から育てられた挿し木です。
仏陀は菩提樹の下に座り悟りを開きました。毎日献花がささげられています。
仏陀悟りを開いた後に歩き、ここに蓮の花が咲いたと伝えられています。

毎年冬のこの時期は世界各地の仏教僧侶が集まり、観光客も多く混雑していますが現在は閑散としています。観光業しかないブッダガヤは経済的には打撃を受けていますが、マハボディ寺院が観光名所としてではなく、「寺院」として本来の姿を見れる貴重な時期だと思いました。

2021年のみなさまの健康とご多幸をブッダガヤよりお祈りします。

いつでもお迎えできるように。

いつでもお迎えできるように。

2020年も9月になり、残り僅かとなりました。
今年は新型コロナウイルスの影響で3月からゲストハウスも閉鎖し、すでに半年も過ぎてしまいました。この間もわたし達はここで元気に過ごしています。

春から酷暑期になり、そして雨季のいま、もうすぐ秋になる気配がでてきました。田畑の景色はトウモロコシや瓜、オクラからお米の田んぼに変わり、今は冬野菜のカリフラワーなどの種まきの時期になりました。

ロックダウンはまだ終わらず、国際線がいつ再開されるのか?旅行者はいつからもどるか目途は立ちませんが、いつからでもお客様を迎えられるように準備をしています。

廊下や客室の壁のペンキを塗り替えました。
浴室などの水も清潔なものを使ってもらうため水タンクの清掃をします。

今年の春に強風で倒れてしまったモリンガの木の枝を何箇所か植えたところかなりの数の枝が再生し大きく育っています。
新しい葉を乾燥させお茶をつくりました。

乾燥しても青々としています。

いつからでもお客様を迎えれらるよう準備しています。
本来なら9月後半からブッダガヤの観光シーズンです。今年は静かな秋と冬になりそうです。

一面の田んぼ。9月に入りぐんぐんと育っています。

プレマメッタスクール

私たちの利益は隣にあるプレマメッタスクールの運営費として寄付されます。ロックダウンにより学校も閉鎖されていますが、教師の給与や寄宿舎にいる子供達の食費等は発生しています。

プレマメッタスクールの運営はみなさまからのご寄付により支えられています。お寄せいただいたご寄付は子供達の未来の為に大切に使わせていただいております。ありがとうございます。

第5回国際ヨーガの日

第5回国際ヨーガの日

2020年6月21日 第5回目となる国際ヨーガの日でした。
昨年は私たちのヨガホールでプレマメッタスクールの児童と一緒にみんなでヨーガをしましたが今年はロックダウンによりできませんでした。
プレマメッタスクールの児童とはヨーガできなかったのですが、スクールに寄宿している甥たちとキッズヨーガをしました。
10歳の甥は普段はとても腕白でいつでも動き回っているのですが自らヨーガをしたいと言い、1時間集中してクラスに参加していました。

子どもの頃にヨーガの練習を始めるのは精神的にも肉体的にもとても良い効果があります。


ロックダウンが終わり、学校が再開できたらまたプレマメッタスクールの児童たちともヨーガをしたいと楽しみにしています。

マハボディ寺院

マハボディ寺院

明日、2020年6月10日よりマハボディ寺院が参拝できるようになります。下記のような新型コロナウイルス対策をとりながらのオープンですが、 信奉者/巡礼者の方々は喜んでいらっしゃるのではないでしょうか。


オープン時間 5:00 am. to 9:00 am. and 4:00 pm. to 8:00 pm.

掃除時間 5:00 am. to 05:30 am.

参拝時間 6:00 am. to 9:00 am. and 4:00 pm. to 6:00 pm.

毎日のお祈りの時間 5:30 am. to 6:00 am. and 6:00 pm. to 7:00 pm.

1. 信奉者/巡礼者は、寺院に入る際には、6フィートの距離を保ち、マークされた部分に従ってください。

2. 信奉者/巡礼者はマスクを着用してください。

3. 入り口に置いてある消毒液を使用してください。

4. 信奉者/巡礼者は、大菩提寺の敷地内にある像、仏塔、手すりに触れないでください。

5.1度に10人だけが寺院の本堂に入ることができますが、体の接触を避けること。

6. くしゃみや咳をしている間は、ハンカチやティッシュペーパー、腕などを使用してください。

7. 寺の敷地内のあちこちで唾を吐かないでください。

8. 可能であれば、靴、スリッパ、サンダル等は、それぞれの車やバスに置いて寺院に入るか、靴棚を利用してください。

9. サーマル・スキャンの際に、 信奉者/巡礼者に高熱があることが判明した場合は、寺院の敷地内に入ることはできません。

10. 信奉者/巡礼者は寺院の敷地内でグループを作らないようにし、個別に祈りを捧げてください。

11. マニ車の車輪を回すことは禁止されています。

12. 65歳以下の 信奉者/巡礼者 、10歳以下の子供は寺院の敷地内への立ち入りを避けて下さい。

13.寺院の聖域内でのお供え物の持ち込みは禁止されています。菩提樹のエリアに置かれたテーブルの上での供物は、花や密封されたペットボトルの水のみとなります。

14. 携帯電話やビニール袋を持っての入場は完全に禁止されています。

15. 寺院内の洗面所を使用した後は、手足を洗ったり、石鹸や消毒液を使用するなど、特別な注意を払ってください。

16. お寺の敷地内では、僧侶の布袋と婦人の手提げ袋以外のバッグや日用品の持ち込みは禁止されています。

※下記ドキュメントを訳しています。日本語訳に不適切な箇所がございましたらお許しください。

4月の庭

4月の庭

4月に入り初夏の気配がしています。花が咲き、果物が実をつけてきました。まだ外出することは出来ませんが、庭での時間を楽しんでいます。


この庭でゲストの方とお話できる日を楽しみにしています。

国際線運休が4月14日まで延長

国際線運休が4月14日まで延長

インド全土でロックダウンとなったのが25日0時、その前の22日からビハール州は外出禁止令が出ていたので今日でちょうど1週間が過ぎました。
国際線の運休は来月14日まで延長され、国内線も電車やバスも運休中なのでインド国外からのみならず、国内からも移動するのが不可能な状態です。
そこで私たちゲストハウスでは現在ご予約いただいている方のキャンセルを無料で受けさせていただいています。

安心して旅が出来る日が戻り、みなさんに来てもらえる日を楽しみにしています。

COVID 19により休館しています

COVID 19により休館しています

3月は乾季の始まりです。日中の気温はすでに36度と高くなってきましたが朝晩は涼しく、心地よい季節で観光シーズンでもありますが、新型コロナウィルスの感染拡大を防ぐためにインド政府は外出禁止令、国際線、国内線運航休止、電車、バスも運休、州を繋ぐ道路も閉鎖という規制をしています。

すでに私たちゲストハウスも閉鎖していますが営業開始の目途はたっていません。

本日ビハール州政府もインド中央政府とは別に新たな規制を発令しました。

まだビハール州に滞在中の外国人の方はお気をつけください。

収穫前の小麦

美しいスジャータ村の景色を見に訪れてもらえる日が早く戻りますように。

●ビハール州政府は,新型コロナウイルス感染拡大防止のため,感染症法に基づき3月31日まで各事業所の閉鎖や移動の抑制などを発表しています
(1)警察・病院・銀行・郵便局・薬局・食料品店などを除く全事業所の閉鎖
(2)物資運搬・救急車・警察・政府関係車両等以外の移動の抑制
●ビハール州は,3月17日付で行政区長権限での特定地域の封鎖が可能になる,感染症法(Epidemic Diseases Act1897)を発動しました。本感染症法で定めるポイントは,次のとおりです。
(1)新型コロナウイルスの諸症状はないが感染の疑いのある者と接触した者は14日間の在宅隔離。
(2)2月29日以降感染地域及び国を訪問した者は無症状でも14日間の在宅隔離し面会及び家族の接触を回避。
(3)コロナウイルス感染事例が報告された場合,県行政は特定地域を封鎖できる。

在コルカタ日本領事館

1.ビハール州政府は,新型コロナウイルス感染拡大防止のため,感染症法に基づき3月31日まで,警察・病院・銀行・郵便局・薬局・食料品店などを除く全事業所の閉鎖,物資運搬・救急車・警察・政府関係車両等以外の移動の抑制等を発表していますので,御注意ください。
(1)警察,病院,銀行,郵便局,薬局,食料品店などを除く全事業所を閉鎖する。
(2)物資運搬,救急車,警察,政府関係車両等上記(1)の除外対象関連以外の移動を抑制する。
(3)教育機関及び塾および公営幼児教育施設の閉鎖,文化行事の延期,ショッピングモールの閉鎖,特定カテゴリの公務従

在コルカタ日本領事館
ホーリー祭り 2020

ホーリー祭り 2020

今年もゲストのみなさんと賑やかにホーリーをお祝いするこができました。

ホーリー祭(Holi)とは、インドやネパールのヒンドゥー教の春祭り。春の訪れを祝い、誰彼無く色粉を塗りあったり色水を掛け合ったりして祝う。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

私たちの学校、プレマメッタスクールでお祝いをした後、みんなで畑の畦道を歩き、スジャータ村の農家の人々が住む村に行き、お祭の食事を食べたり、子供達と色粉を掛け合いお祝いしました。

学校の前で児童と一緒に。

セーナ村ヨガアシュラムゲストハウスではこのようにインドの伝統的なお祭に参加したり、地元の人と交流することができます。

みなさんもぜひご参加ください!

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